未来日記 名無しのヲタさん

貴方の未来の日記になりたい。
未来日記

8名無しのヲタさん

いまさら、あの秋の日常を思いだしても仕方ないさ
ただ、あのままの別離していたら、時が止まっただけの物は、捨てられずにどっかにあったんだろうな
その先に、いずれ捨てられてもな

自分は奇妙な流転があり、豹変を目にして、青空もと歩き続ける事になったがね