名無しのヲタさん

貴方の未来の日記になりたい。
未来日記

1 名無しのヲタさん

事実はマンガより奇なり

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3 名無しのヲタさん


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4 名無しのヲタさん

このスレッドを立てたのは、もはや彼岸なんだよな
あの世界は春先から夏は輝いていた
ふと思い出す、不思議な因果で3月に立ち寄り始めた朝ガヤつく家の、初期メンバー
自分はしばし常連となったが、入れ替わり消えたキョーマ氏
伝聞しか存在しないが元気に生きているのか?

5 名無しのヲタさん

このスレを立った頃
それなりに満足していた
しかし繰り返される日常に焦燥感があった
ただの時間の浪費していて良いの?って

赤を越えた黄色の魔導師、生誕は見届けスタート三ヶ月の区切りは付いた
その後奇妙な流転があったが、どちらにせよ三ヶ月で区切りを付ける意思はあったんだよなと

6 名無しのヲタさん

他界と言う断絶ではなく、互いにスタンドアロンを行くみたいな

7 名無しのヲタさん

他界と言う断絶ではなく、互いにスタンドアロンを行くみたいな
そういう気分は、確かにあった

高等に手を出そうとした気分もあったが、その一環で、ドライな感じの

8 名無しのヲタさん

いまさら、あの秋の日常を思いだしても仕方ないさ
ただ、あのままの別離していたら、時が止まっただけの物は、捨てられずにどっかにあったんだろうな
その先に、いずれ捨てられてもな

自分は奇妙な流転があり、豹変を目にして、青空もと歩き続ける事になったがね

9 名無しのヲタさん

奇妙な不可解が無くても、一つ依存を無くした自分が、軽い気持ちで訪れた、青空の下の日のあたる路を歩くのは必然だったろうな
雪降る空が縁ありすぎたから

10 名無しのヲタさん

三枝のムラムラ日記

11 名無しのヲタさん

このスレが立った頃、きちんと一区切り行くところまでAIは見送った
ミッション ア コンプリジット
それで良い 縛られなくて良い

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